災害や感染症への取り組み

災害や感染症への取り組み

健康管理・緊急時の対応

  • 体調に留意し、朝の時点で 発熱(37.5℃以上)・下痢・嘔吐のいづれかの症状がある場合はお休みください。
  • 感染症にかかったときは、医師の登園許可が出るまでお休みください。原則として、再登園時に「登園届」(入園のしおり巻末をコピーしてご利用ください)を提出して下さい。
  • 急病のときは連絡させていただきます。できるだけ速やかにお迎えをお願いします。
  • ケガをしたときは、症状により保護者に連絡の上、受診します。
  • 園に飲み薬を持参されるときは、医師から処方された飲み薬のみ1回分を投薬依頼書と共に直接保育士に手渡してください。日誌に「薬あり」の記入もお願いします。飲み薬以外(ぬり薬・目薬など)はご家庭でお願いします。
  • 予防接種は必要な年齢で接種するようにしましょう。接種された場合は、その都度お知らせください。
  • 嘱託医による内科検診、歯科検診を年に2回ずつ行っています。また、必要に応じて指導を仰いでいます。(入園前内科検診も実施しています。)
内 科あさくら診療所
河本一成医師
歯 科居波矯正歯科
居波徹医師
  • 5月、11月に尿検査を行っています。
  • 衛生管理の観点から、保護者が園に入るときには手指のアルコール消毒をお願いします。

防災と安全・非常災害時の対策

  • 火災や地震の対応は、別途定める消防計画書により対応します。
  • 消火器・自動火災報知器等消防用設備等は、消防法に基づいて設置しています。
  • 毎月1回、火災や地震を想定した避難及び消火の訓練を実施しています。
  • 特別警報や暴風(雪)警報が出たときの措置
    ※但し、これらの警報の発令が前日から予想される場合は宇治市からの指示により前日のお迎え時に「明日、休園」の連絡をすることがあります。
午前7時現在発令自宅待機
午前9時半までに解除解除後、登園
午前9時半以降も発令休園
保育中発令園から連絡後お迎え
  • 開園時間中、宇治市で震度5強以上の地震が発生した場合、原則として休園になります。(5強以下でも状況に応じて、宇治市と協議して同様の対応をとる場合があります)
  • 門扉出入り監視のカメラ設置、防犯ビデオの録画、インターホンの設置など、不審者侵入への対応に努めています。
  • 園児を交通事故と不審者から守るために必ず門扉を施錠してください。鍵は門の表側と裏側の2か所です。
  • 門扉と園周辺の見まわりに安全支援員2名を配置しています。
時間帯
平日午前8時~9時45分
午後3時30分~4時45分
土曜日午前8時~9時45分(1名)
入園案内
先生のホンネ
災害や感染症への具体的な取り組み